土台パッキン工法 基礎と土台の「腐れ」を断つ

土台パッキン工法

基礎と土台のあいだに通気層を設けて、

基礎コンクリートと土台が常に「ドライな関係」が保たれるように湿気から土台を守ると、

住まいの耐久度が大巾にアップします。

皆さんのご自宅はどうですか?

●土台パッキン工法で縁切りをした基礎と土台のサッパリ、ドライな関係なのです。

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長持ちする住まい、その秘訣は土台の耐久性にあるといわれております。

なので、湿気から土台を守る「床下換気措置」土台パッキン工法にこそ、長持ちする住まいの秘訣があります。

話が変わりますが、

明日は雨または雪。

本日、北原設計の社長、一級建築士の先生、現場の棟梁に朝から対策を練っていただきました。

考え抜いた末出た答えは、

基礎のまわりをぐるりと、養生してしまえ‼︎
とのこと。

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よってご覧のような「雨・雪」対策をして頂きました。

流石プロ、完璧です‼︎

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